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スタインウェイができるまで/ジェイムズ・バロン

スタインウェイと他のピアノとの違いは何なのか?他のピアノメーカーがいくら技術を磨いてもスタインウェイに届かない理由は?それが知りたいわけだが。この本にはその答えがあるのかな。

「数々の有名ピアニストたちに愛され続け、「神々の楽器」とも賞賛されるスタインウェイピアノ。その歴史に新たに加わろうとする一台のコンサートグランドの製造過程から舞台デビューまでを、職人たちのこだわり、スタインウェイ社の成り立ちなどのエピソードを交え、臨場感たっぷりに描く迫真のドキュメント。」

[ スタインウェイができるまで―あるピアノの伝記 ]

=> スタインウェイができるまで―あるピアノの伝記/ジェイムズ・バロン[amazon.co.jp]
=> スタインウェイができるまで あるピアノの伝記/ジェイムズ・バロン 著 忠平 美幸 訳[青土社]
■200902刊/四六判/382頁■定価2730 円(本体2600 円)■ISBN978-4-7917-6471-6■[原題] PIANO : The Making of a Steinway Concert Grand■[著者] ジェイムズ・バロン(James Barron)
=> スタインウェイができるまで―あるピアノの伝記[紀伊國屋書店]

[ 原書:Piano: The Making of a Steinway Concert Grand /James Barron ]

=> Piano: The Making of a Steinway Concert Grand[amazon.co.jp]
レビューあり。

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