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「対論 異色昭和史」鶴見 俊輔 上坂 冬子

先日ETV で見た久しぶりの鶴見俊輔は相変わらずの不良少年で痛快だった。これまた、先日無くなった上坂冬子との昭和史を巡る対談が出版されるというので迷わず購入。引き込まれるのは鶴見の口から出てくる間接直接に彼が見知っている歴史上の人物の数々。彼自身が昭和史のようなモノだ。上坂は逝ってしまったけれど、おれはもっと鶴見の話が聞きたい。

=> 対論・異色昭和史 (PHP新書)[amazon.co.jp]
=> 対論・異色昭和史[PHP出版]
■税込価格:798円 (本体価格760円)■判 型:新書判■発売日:2009年04月15日■コード:ISBN978-4-569-70573-6

=> [書評]対論・異色昭和史(鶴見俊輔・上坂冬子)[極東ブログ]
=> [書評]対論・異色昭和史(鶴見俊輔・上坂冬子)、その2[極東ブログ]

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